BEAM SPECIAL IN HARBOR

前日につづいて、仲間が誘ってくれた横浜開港祭イベントにいってきました。

また凹んではいるけど、昨日の昼間よりはまし。
夕方電車でてけてけ。インターコンチあたりでみんなと合流。

今日は、沢田知可子さんライブ+花火&ライティングショー。
沢田さんの歌声は、なんか閉じてたこころコジ開ける。ちとキツイけど。
いろんなことかんがえちったよ。
最後には、もう最近条件反射で涙でてきちゃうアメイジンクグレイスだし。
感受性大爆発って感じ。

そんな状態になったところで、1000人のコーラスのあと、(私にとっては)メインイベント

BEAM SPECIAL IN HARBOR

とにかくすごい。
幻想的?きれい?かっこいい?不思議? 圧巻?
・・・言葉で表しきれないや。

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すごかったなぁ・・・と思ったら、それはまだ始まりのちょこっとだけ。
何本ものサーチライトがまっすぐに上を照らすのをみあげると、天使が降りてきそう。
テンポよい音楽とあわせて開く花火。
ただただ、ぽかんと見るだけになってしまいました。
ここまですごい事になっていようとは・・・

なんだろー、感動つーかなんつーか。今日は、ここ読んでくれる人々に伝えたくて文章書いてるんだけど、とてもぢゃないけど伝えきれないや。
終わってからしばらく放心状態となったまま。
やっと意識回復して(笑)帰り支度。

昨日の怖い車でまたドライブ。
車線変更するときは変更先の流れに速度あわせよーよー。
んで、後方確認しよーよー(涙)

でも、
誘ってくれてさんきゅ
送ってくれてさんきゅ
ほんとにうれしいよ。

うろうろ日誌 2006年06月01日

今日から改正道交法施行なので、用心して電車でおでかけ。
田町にくると、案の定バイクにもなんかはられてるみたい。

なんか、精神的に不安定継続。不安定つーか、マジヤバイかも。
どこで聞いたか、友達が心配してくれて横浜開港祭の花火さそってくれた。
(元々、この花火は一人ででもいくつもりだったけどね)
夕方、免許とってほとんど運転したことないって友達が車で迎えに来てくれた。
・・・のはいいけど、「地図ない」「いまとごにいるかわかんない」「どういったらいい?」
落ち込んでるヒマないやん(笑)
「そばまできた、東京タワーの正面」
東京タワーって、正面どこかわかんないんですけど・・・(^_^;

どうにか職場のそばまで来てもらって、時間も迫ってる(と思い込んでた)ので首都高利用。
ベイブリッジ渡ったあたりでおりるからねー。
橋の上でちと考え事してると、出口に気づかず直進。あーあ。
次は磯子だってよ。
しゃーない、磯子でおりてもいちど高速。たけーなー。
踏むと「ヴ~」って音の出る線、左右とも鳴らすし、気がつくと140km/hくらいでてるし。
たのむから、前だけでなくてミラーとメーターくらいみてくれよ(泣)

そんなこんなで、インターコンチの駐車場にいれて、別の友達と合流。
しばらくのんびりしてから、花火会場。
屋台で晩飯調達。チキンステーキが皮パリパリでおいしー。
やっと花火スタート。
・・・正直言ってしょぼい(笑)
今日はイントロで、実は明日のがすごいらしい。(明日も見に来るよ)
終わってから、ハードロックカフェでうだうだ。
なぁんてことない話しながらも、たのしい。
なんか閉じてた気持ちがすこしづつ開いてく。

心配してくれて、しかもそんなことは一言も言わずさりげなく励ましてくれる友達。
ありがとう(涙)

隠れ家みっけ

渋谷にあるクラシックスというハコで行われた、藤原いくろうさんのライブ
~café de jeudi(カフェ・ド・ジュディ)~
にいってきました。
会場はビルの駐車場の奥にあって、ちと隠れ家気分。

藤原さんの居間にお邪魔してピアノを聞かせてもらうような雰囲気のライブにしたいとの事で、ゆったりのんびりできる感じがとてもいい感じ。
始まる前、ドリンクカウンターでは、バイトのように藤原さんがいるし、ゲストも客席から登場してたし(笑)

今回は「雨」がテーマだそうで、古いアルバムやキノー・町から弾いてもらえました。
ラストは用意していた曲とはちがう曲ですといって、雪の花。
もう夏だというのに、ゲレンデの景色がうかびます。

これから隔月で定例化するそうで、たのしみです。

うろうろ日誌 2006年05月15日

Fit:52,811km

今日はパチンコ台「歌姫伝説・中森明菜」の発表会@後楽園まで電車で。
本人のライブもあって、コンビニオンのおねーさんもかわいくて、なんかうれしい(笑)
たまたま知り合いからもらったホール関係者向け抽選券で福引(?)ひいて、ポータブルテレビ当たった。
ほかにも抽選は半分くらいの率でPSPとか、ソニーのプレーヤとか当たってたみたい。すげー。

おわってから別の友達と茶して、さらに車取ってきて送っていきがてらちとドライブ。
六本木の先でちと細い道にはまってビビったけど、どーにか脱出してびっくりどんきー。

みんな送ってから、さらに一人でうろうろ。
渋滞さけて適当に曲がったら、よくわかんないとこ走っててさらに適当なとこはしってただけなんだけどね。
でも、だんだん荒くっつーか、いいかげんな運転になってきたかな?
燃費計みたら12km/L割ってた。

結局今日は都内うろうろで約100km走ってた(^_^;

あーやや!

見た目のかわいさはともかくとして、その歌に惹かれて一度はコンサート行ってみたいと思っていた、「あやや」こと松浦亜弥。
でもハロプロ系は正直言って観客が・・・としり込みしておりました。

 ところが、「あややのファンは行儀がいい。ちゃんと歌だって聴ける」と聞いて、いってきました。あやや@市川。

駅に降りると、一見してソレ系のリュックしょった妙にテンション高いか、妙に静かな人たちがたくさん。
会場着いたのは結構ぎりぎりで、あまり人間ウォッチングはできませんでした。
でも思ったより女性もいる(全部で10人くらい?)
赤い特攻服の背中に松浦亜弥ってはいったの着てる、気合の入った女性もいるし。
開演直前、すぐ前の列に一見してサラリーマン風の背広の人が一人。
取引先とかからチケットもらっちってきたのかな。わたしらより浮いちゃうかも。

いよいよ開演、緞帳上がる前からみんな立ち上がって盛り上がり始める。
でもイヤな感じしない。あれ?この感覚・・・あ、去年のピンクレディーに近いかも。

いよいよあやや登場。かわいい(はぁと)元気いっぱい。
会場内は・・・みんな跳ねたり踊ったりしてるけど、前にポップジャムの公開録画でみかけたような
「おめーら聞いてねーだろ」
的な暴れ方してる人はほとんどいないや。
さっきのサラリーマン、浮いてるどころか上着脱いで踊り狂ってる(笑)すげー、なんかかっこいいと感じてしまうくらい楽しんでる。
みんなほんとに楽しそうで、それ見てるだけでもうれしくなってきちゃう。
すぐ前に振り付けマスターみたいな人がいて、ずっと踊ってた。振りマネとか暴れてるってんでなくて、本気で踊ってる感じ。
見ててぜんぜんウザくなくて、つい笑顔になってしまう。

生ピアノとストリングスが入って、静かなコーナー。みんなちゃんと着席。しっかり聞き入ってる。
歌うまい。なんか心にしみてくる。
MCの端々にも「私は歌手」って自信をもってるのが感じられる。
やっぱりただのアイドルぢゃないよ。この子。

ファンの行儀がいいのも、この人の歌の力ぢゃないか?
楽しい気分、しっとりした気分を作ってくれて、しかも聴きたいって気持ちを持たせてくれる気がする。

あとライティング。すげーきれい。ただのチカチカでなくて、歌にあわせた演出でこれもピンクレディや明菜ライブを髣髴とさせる。
夕焼けの渡良瀬橋が見えた気がしたよ。

思った以上に大満足。また行きたいと思わせてくれるライブでした。

夢見るチカラ

実話をベースににした映画
夢駆ける馬ドリーマー
の試写会行ってきました。

例によってあらすじなんかはリンク先を見てもらうとして…

話としては、大したことないような気もするんですが、
主人公?ケールの成長ぶり、ファミリーとなる厩舎のメンバーの結束がうれしくなりました。
そして何よりケールに対するファミリーガもつ気持ち、愛おしさ(?)が痛いほど伝わってきて、けっこうマジで感動してしまいました。

また、ブリーダーズカップのゴール直前の競り合い、
もう一頭の主人公ソーニャドールがゴールする瞬間にチカラ入りました、
つい最近、同じような気分を阪神競馬場で味わったので、思わず感情移入。
「やった!」と心の中でガッツポーズ(^_^)

この映画は5/27(土)から全国ロードショーです。 

うろうろ日誌 2006年05月07日

Fit:52,577km

雨降ってたので電車でお出かけ。
渋谷の吉本∞(むげんだい)までスカパー番組の公開生放送
いくろうさん、かなりリラックスしてたみたい。
アバウトな絶対音感て、「絶対」なのか?(笑)
思ってた以上にたのしかた。

おわってから、かにチャーハンの店で、かにチャーハン食う(そのまんまや)

よなかになってまたうろうろ。都内40kmほど。
へたくそなまんま、気分だけかなり慣れてきてて危険かも。
まぁ夜中だしね。昼間だったら交通量も多くてビビりまくりかな。

あーあ、連休もおわっちったね。 

うろうろ日誌 2006年05月03日

Fit:52,185km

今日は「サイゴウジョンコ」お別れ会を見に馬事公苑まで。
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車庫入れ車庫入れ

車の運転は、習うより慣れろ。でも慣れてないと怖くて外走れない。
つーか、外走っても最後の難関車庫いれできん。

てなわけで、ホンダのHDS行ってきました。

朝7時におきて(はやっ)、和光のレインボーモータースクールへ。
受付で「一日コースですね」言われた。申し込みは初級半日+バック半日ってなってたけど。
免許証と保険証と印鑑もってこいてかいてあったけど、ノーチェック。

まずは、簡単にレクチャー&参加者の自己紹介
20人くらいいたけど初心者マークは私だけ。ペーパー歴長いって人がおおいのね。
マニュアルは2人だけ。私はAT。男性は私含めて3人。
今日の教官は3人。
教習所みたいに助手席にのってくれると思ってた人が多いみたいで、「えっ?一人で?」って声がちらほら。
教官は連絡用に、胸にICOM特定小電力トランシーバをつけてる。ロゴが目立つよ。

さて、さっそく乗車。シビックにのるとどこからか教官の声。ドアポケットにKENWOODの特定小電力ドランシーバが入ってた。
指示に従って慣熟走行。ここで気づいたけど、ここのコース、あちこちに地名の看板たってるのね。
教習所にありがちな「**番の角」とかでなくて、実践的でよろし。
一度整列駐車して車を降りて集合。ちと説明。

まずは車両感覚だって。
トレッド・ホイールベースの間隔で井の字に引かれラインの上に車がとまってる。
その車にのって、タイヤの通るコースや、後輪の位置がどのように見えるか確認ながらコース説明。
思ったより車幅せまいのね。
コースは
直線路40km/h程度から停止線にあわせて停止
→Uターンして坂道発進(サイドブレーキ引かないとさがる傾斜)
→Uーターンして狭いパイロンの間を通過(車幅間隔)
→またUターンしてセンターライン上のボチボチを右車輪で踏んで通過(右車輪位置確認)
→ゆるいクランクから今度はボチボチを左車輪で踏んで通過(左車輪位置確認)
以下繰りかえし。
車幅は右側パイロンギリギリを通過するよにクリア。バイクだと1cm単位のすり抜けしてるから、なんか簡単。
通過できるかどうか見極めるのが大変だろけど。
車輪位置はどーにかちゃんと踏めてるみたいだけど、視点がちかくなっちゃうね。

1時間強繰り返して休憩。
結構楽しいよ。

次はハンドリングらし。
さっきのブレーキの加速路にパイロンがおかれて、スラロームになってる。
あと、ポチポチ踏んでたところからクランクに誘導される。このクランク、パイロン立てて狭くして切り返し必須になってるの。
ほとんどアクセル踏まない速度だけど、スラロームは楽しいね。
クランクは、教習所じゃ一発で通るのが基本で失敗したときにやり直しのための切り返ししかしなかったけど、今回は実用的でうれしい。
一台通るごとにパイロンの位置変えたり、突然鋭角クランクの方に誘導されたり、コースに慣れてしまわないようにしてくれるし。

で、これも1時間強でしゅーりょー。
初級半日だとここで終わりなのね。でも十分濃い内容だと思うよ。

マックで昼飯食って、午後のバック半日コース。
まずはレクチャー
縦列駐車と車庫入れのポイントを書いた紙をくれて、それ見ながら説明。
縦列のほうは、教習所で聞いた説明とほぼ同じ。でも、開始地点が「後ろの窓からポールが見えたら」とかでなくて、具体的にどことどこを合わせるかって説明なのでありがたい。
でも、後ろ方向の車両感覚がないとねー。

さて、まずは縦列駐車組と車庫入れ組に分かれて、実地練習。
私はまずは縦列駐車組。
さっきもらったポイントの紙を助手席において、最初はいちいち確認しながら、頭にからだに叩き込むようにひたすら繰り返し練習。
あっちむいたりこっち向いたり、1時間強ずっと縦列駐車&車出してまた駐車。
でもねー、同じ位置にピタっときまんないのよ。
なんでかなーと思ったら、車の一番後ろが、思ってた位置より50cmくらい前だったみたい。
どうにか慣れたあたりでちょい休憩。

今度は車庫いれ
これはもう教習所と違って実情に即しててうれしい。
ポイントは切り返しをめんどくさがらないってことかな?
角度によっては一発できまるし、道幅によっては目標点をぴたっと決められないことあるだろうけどね。
で、これもひたすら練習。右からが慣れたら左からも。
あっちこっち向いて確認しながら。
これも1時間強やって、しゅーりょー

まとめミーティグちょっとやって解散。
やってる間は気づかなかったけど、けっこう腕ダルダル。
いちんち中低速でハンドルグリグリしてたし、後ろ向いたりしてたからねー。

すぐよこで2輪のスクールもやってたけど、これもたのしそう。
そのうち2輪も受講しよっと。でも天気が心配。

帰りがけに、12ヶ月点検に出したFitをとりに地元のホンダへ
気になってたリヤワイパーも問題なく、洗車もしてくれてきれいなったFitくんにご対面。
オイル・バッテリ・ブレーキパッド交換して、36,440円。まぁそんなもんでしょ。
んでもって、早速、今日の成果を実践。
持ってった時に比べてぜんぜん不安感なく運転できたよ(^_^)v
一回りしようかとおもったけど、雨降ってきたのでさっさと車庫いれ。
もってきたときの「ええっとどーやったっけ、こんなもんかな?」「おっ(たまたま)うまく入った」ってのとちがって、安心して入れられたです。

で、ぐったりして今日も爆睡。

懸案事項の「車庫入れ怖い」もなくなったし(たぶん)、土曜日に現オーナから必要な書類もらったし、早々に名義変更手続き進めて、あとは慣れるだけかな。
もちっとなれたら、ドライブつきあってね>だれとはなしに(笑)

こんな時に生まれついたよ。

だから君に出えたよ。

・・・てなわけで、
ayumi hamasaki ARENA TOUR 2006~(miss) uderstood~
代々木2Days行ってきました。

初日はアリーナ席。
こまかい内容については、優月さんの「優月の日記」 に書いてくれてるのでまかせたっ(笑)
久々のアリーナ席。やっぱ熱気が違うのよね。
周りにつられて気分がもりあがる感じ?前の席のおっちゃん、ウチワ壊してるし。
あと、一緒に行った人がはじけてるの見てうれしくなって、さらにこっちもはじけちゃう感じ。
さらに前回書いたけど、浜崎あゆみ個人のライブっつーより、TEAMの公演て感じてるから、衣装チェンジの間のツナギも楽しむモードになってるし。ステージ上は明らかにちょ~ノッてるし、久々に汗かいたライブでした。

いっしょに行ったみんな。&ちけとってくれたEmikoさん。ありがとネッ(はぁと)。

2日目は2階席。
ステージ遠いし、座って「聴ける」かな?と思ってたけどいきなり立ち上がってた(笑)
でもね、バラードなんかはしっかり聴けて、けっこう胸に来るものあったかな。
あゆのライブって楽しみに行くものだととらえてたんだけど、ちと自分の心の動きにびっくり。

埼玉では2日ともトラブルあったけど、今回は気づかず。
完璧バージョンやっと見れたよ(笑)

2つ目の衣装が金色のビスチェに胸元とスカートが白のふわふわに変わってた。これけっこうかわいい。
アンコールのアオリの曲(?)にあわせてAマーク(別名のまタコ)が踊りだすVはすげーウケた。
あれ、音とともにスクリーンセーバーかなんかにしてほしいなぁ

1日目はかえりがけに、ひさびさのじゃんがら。からぼん初体験。
やっぱじゃんがらかこぼんしゃんが好みだな。
2日目は代々木公園経由。アースデーの出店(ほとんどかたづけちう)で、アサラト売ってるの見つけて衝動買い。
左手はまぁまぁ素直に動くけど、右手がどうしてもひねっちってうまくできん。

2日とも、うちかえってくるとけっこうぐったり。
横になると即落ちって感じだったし、自分てきにもひさびさにもりあがった感じで大満足でした。

初めてのドライブ

「4輪の免許とって、まったく運転しないのも怖いので、練習用の車ほしいなぁ」
「でも、任意保険とか駐車場の敷金とかまですべていれてだせても50万くらいだからなぁ・・・」
「車も程度もなんでもいいんだけど、慣れるまではちっこいのがいいな。でできれば5人乗りの4枚ドア」
(なんでもいいのに条件多いな>俺)

このごろそんな話をしていたんですが、
「ぢゃ、私の車買ってよ」
と言ってくれた友達がおりまして、車種を聞くとホンダのFit(14年式)。
金額も予算内でかまわないといってくれたので、とりあえず30万+α(諸経費ののこり)って事で。
条件ぴったりっつーより、気に入ってたけど中古車相場見てあきらめてた車種だしうれしい!。
(でも、友達だからこそなおさらお金のことはきちんと決めなくちゃいけないよね。「とりあえず」とか言わないで。・・・と、これ書きながら反省。あとで相談しようっと)

そんなわけで引き取りに行ったのですが、名義変更書類とかまだだし、お金はまだいいよといわれて、それぢゃあひとまず借用という形であづかってきました。

まずは、現オーナーの運転でご飯たべに行きました。
中華でおなかいっぱい。やばい眠くなるぞ。

んなわけで、いよいよ私が運転します。
助手席の現オーナー指導の下、駐車場から出て幹線道路を往復20kmくらいぐるっと徘徊。

最初は左右にふって車幅確認して、おそるおそるほかの車についていきました。
うわ、ハンドル握る手に力が入ったまんまだなぁ。肩こってくるし。
適当な駅前ロータリーを回って今来た道を戻ります。
途中、教官(笑)の指示で、セルフのスタンドで幅寄せ&コンビニによって車庫入れの練習
バックでハンドル回して戻したときにどこでタイヤが前むいてるのかわからん(汗)
これは慣れが解決するのかな?

コンビニをでて現オーナーをおうちまで送って、いよいよ自力ドライブ。
つっても国道ずっといくだけだからたいしたことないんだけどね。
しばらく走るとなれてきて、ハンドル握る手に力はいって汗かいてたのも抜けてきたし流れにも乗れてる感じ(自分としてはね)
そのうち、運転するのも楽しくなってきちった。
やっぱ深夜うろうろって楽しいや。
もちろんバイクでも楽しいけど、車もね(^_^)
でも、教習所のりのまんまで、前の車と比べるとちょっと左側によりぎみ。
なんか対向車こわくてねぇ。
皇居に突き当たって、ぐるっと回っていくのが簡単なんだけど、あえて千鳥が淵~代官町ICあたりのS字を通過。
自分としてはうまく回れたつもり。もちろんスピードは遅いけどね。

さて、うちについて 初めての車庫いれ。
うーん、教習所とちがってミスるとよそんちの車に傷つけちゃうし、保険だってわたしの名義じゃないしすげー緊張。
ちっとづつちっとづつ、どーにか入れられたけど、横があまりあいてないや。
切り替えししてよこにづらして、さらに前輪みてハンドルもどったの確認したりしながらどーにか完了。
ちょっとだけななめなのはご愛嬌ってことで。

ありがとね&ご心配おかけしました>現オーナー
名義変更の書類なんかで、もちっと手間とらせちゃうけど、よろしくです。

凄いらしい あ~んど日テレ

20060413083040と、自らいってしまうところが凄いらしい、劇団四季の「オペラ座の怪人」みてきました。

誕生日にあわせてとってくれた友達に感謝。
席は3列目の真ん中・・・と思ったら、オケピがあるので最前列。たしかに凄い。
前過ぎて、芝居中はシャンデリアが目に入んなかったりしたけど、頭の上に降ってきました。

劇団四季の舞台は、大昔に日生劇場でコーラスライン見て以来かな。
外国もののミュージカルて訳詩がイマイチってこ多くて、今回も例外じゃなかったけど、いつのまにか話に引き込まれてました。
話の筋はすでに知ってるけど、まず気持ちから入ってしまったら外見は関係なかったのに・・・と、ネットがインフラとなりつつある今の世の中では、たぶん当初とは違った意味で大切なキモチが感じられました。

舞台セットが豪勢なのと、四季ならではの脇と主役の一体感てゆーのかなぁ?
主役だけでなく舞台全体から目を離せない構成がやっぱり凄いなぁと思いました。

そして、オペラ座の怪人の音楽のよさ。
しばらくまた頭の中をまわっていそうです。

日本テレビの脇を通ってあわてて帰ってきて、どうにか開始に間に合ったプリマダム

いなしシンフォニーヒルズ?
葛飾の文字はないけど、これってあのシンフォニーヒルズぽいよなぁ。
ドラマの中では銀座からすぐのところにあったけど(笑)
(↑のリンク先見ると、東急と組んでるんだね。東急の駅のシーンもあったし、当りかも)
しばらく見てるとここでもまた「オペラ座」という単語が…今日のキーワードなのか?

話としては、ひょんなきっかけで同じことに興味を持つ、個性豊かな人が集まってくるってあたり、「女ソムリエ」に似た雰囲気だなぁと思いました。
しかし明菜さん、地でやってるんぢゃないかってシーンガチラホラと(笑)

エンディング「花よ踊れ」は台詞がかぶってよくきこえないじゃないか。
落花流水の後はまたぱっと華やかな曲だね。
でもは生歌聞くのが楽しみだす。

逝ってもらいやす

ひさびさにTEAM 発砲・B・ZINの芝居をみてきました。
今回は、初めて「エロス」にも挑むいどむ、その名も
テングメン

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例によって、アクションと計算された役者の動き、そして新たにいれたエロス風味。
それでいて泣かせるところは泣かす話。

でも、なんかものたりないなぁ。
つっても、不満てのぢゃなくて
満足だけど、もうすこし感じるところがあってもいいんでないかな?
って程度なんだけどね。

EDネタとか、こないだ見たラブハンドルとかぶってるせいなのかもしんないけど、 伏線が細いっつーかなんつーか、いまひとつ「やっぱり発砲だね」ってのが少なかった気がしました。
なんだろなー。エロとアクションと人情話とそれぞれが溶け合ってなくて独立しちゃってる感じかな?
うまい表現がみつかんないや。
新たな挑戦てことでこれからこなれていくんだろうとは思うけど。

単に、わたしの精神状態なんかとまたまた合わないかったとか、先入観を持ちすぎてたとか、わたしの側の問題なのかもしんないけどね。

Thank you… RealBlood

だれかに聞かせたい、だまされたと思ってきいてほしい。
そんな思いをもつ歌い手はそうそういないもんです。

てなわけで、私にとってはほぼ1年ぶりのRealBlood目黒 BLUES ALLEY JAPANいってきました。
今回のテーブルは、女性4人に男性は私一人のハーレム状態(笑)

前回は3人になってまもなくのライブで、急ごしらえのハーモニー(それでも十分心を揺さぶられた)だったけど、しっかり出来上がってると感じました。
ステージからは、笑いを取りながらもツボを押さえて会場の一人ひとりに語られるし、客席からは自然発生的にジェンカの輪はできるし、いつもの事ながらステジと客席の垣根がいつのまにかなくなっている、楽しくて感動させてもらえて気持ちが大きく膨らむライブでした。

初Realの方も2名ご招待 させてもらったんですけが、予想以上に心に響くものがあったようで、誘ったほうとしてはすごくうれしいっす。

終了後、ちょっと会釈だけでもと思って近づくと、わざわざ出てきてくれ握手してくれたLutherさん。そんなとこにも感動してしまいました。

(miss)understood

今年も浜崎あゆみ@埼玉スーパーアリーナいってきました。

会場ついて、いっしょにいったお嬢さん方はグッズ売り場へ。
と気づくとあっさり戻ってきてる。
どうしたのかと聞くと、あまりにも長蛇の列でめげたらし(笑)
なんだかんだいって、あゆ人気はすごいね。

さて、開演。
会場ライトが消えた瞬間のスタンドの青い光がすげーきれー。
まぁ、内容はほかのファンサイトに任せるとして…

今年は宣伝費だかが半分になったとか。たしかにセットは去年よりはシンプルになってたかな。
そのかわり、見せるステージから聴かせるステージ、ショーからライブに変わってきている気がして、わたしとしてはめちゃ好感触。
正直言って今までは、
エンタテイナとしてはすげーけどだけをとるとどんなもんでしょ?
って思ってたんだけど、この先にむちゃくちゃ期待してしまいます。

また、初日・2日ということもあって両日とも中断しかけないトラブルもあったけど、よっちゃん始めスタッフのフォローのよさが目を引きました。あゆもあわてずにそのまま歌いだす。スタッフを信頼しきっているんだなぁと感じました。
なんつーのかなぁ。
浜崎あゆみARENA TOUR2006てのは、
浜崎あゆみって主演女優のいる
チームayuって団体の公演
みたいな感じすらして、なんか感動してしまったです。

このあと、代々木公演もいくけど、どんな風に化けているのか楽しみに してます。

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