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うろうろ日誌 2017年01月28日

午前中 娘の作品が出品されている県の児童生徒作品展を見に、三人で車で会場の中学へ。
googleナビによると、往復ともに高速使っても10分まで変わらないので往復下道。高速出口の合流以外は快調な流れ。

帰りがけ、地元のサイゼリアで早めの昼食。

午後、娘を送って車で体操クラブそばのコンビニへ。
娘を見送って一休みしてから一旦帰宅。
往復ともに通常の流れ。

夕方、体操クラブへお迎え。
帰りがけに地元駅ビルよって夕飯たべて帰宅。

娘の工作が、県の児童生徒作品展にも出品されたとのことで見に行きました。
今年は市の作品展にも工作を出していただいていたので、県の方は別の人になるだろうと思っていたのですが、再び選んでいただけたようです。
県の作品展は幾つかに別れた地域ごとに、各学校から学年毎に絵画と立体それぞれ一人づつ出品とのこと。
学校単位で一人だけ特選があり、さらに地域展ごとに優秀な作品を選んで県の中央展に出品だそうです。

ナビを頼りに下道で45分ほど、会場の中学校には開場前につきました。
母娘を下して、わたしは駐車場さがしてうろうろ。
ところがなかなか見つからず、徒歩10分位の駅前にやっととめて、線路ぞいにもどります。
開場時間にはなっていたのですが、一部の作品が落ちてきたとのことで入り口で嫁さんと娘と合流。
すぐに準備が整ったとのことで中に入ります。

まずはうちの市のエリアを探して、娘の作品チェック。
ちょっと雑なところもあるけど、カッターナイフを使うことがテーマの授業で作った作品なので、その使い方を評価されたのかもしれません。
ふと気づくと、名札に金色の紙がついています。
出品していただけただけでもうれしいのに、特選に選ばれたようです。

その後、他の作品も見て回りました。
中学生の作品はさすがに見ごたえがあります。
小学生の作品も高学年になるとしっかりしています。
低学年は出来よりも、発想の豊かさが完@知られる作品が多いようです。

この先賞は取れなくてもいいので、柔軟な発想はいつまでも持ち続けてほしいなと思いました。

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