科学教材社の電子びっくり箱


を作る上で最も入手がむつかしいと言われていたパーツ。
旧ハイクラウンの箱がなんと7-11でうられてたよ。
参考:科学教材社電子ビックリ箱
箱買うとチョコまで入ってるのはお買い得だね(笑)

当時は駄菓子屋でライスチョコ食うくらいで、こんなチョコは誰かがパチンコで勝った時くらいしか食えなかったなぁ。
復刻版は時々でるけど、こゆの見ると豊かになったもんだなぁって思います。

Comments:4

大山 猛 [JK] 2007年3月25日 21:03

電子びっくり箱とは,なつかしい...(^^;)

すぅ 2007年3月25日 23:31

>[JK]
スタンガンの先祖だね。

でもツッコミどころはそこでなくて、科学教材社のページの写真なのよ。
この写真わたしが初めて見た時(たぶん1970年頃に子供の科学誌の広告ページ)から同じ写真つかってると思われ(笑)

七番 2007年3月26日 22:32

科学教材社懐かしいなぁ。
私も70年代に雑誌をみてパーツを買いに行った
覚えがあります。何か渋い店だったけど今はどうなんだろう?

すぅ 2007年3月27日 21:07

>七番さん
沿革をみたら、元々誠文堂新光社がだす雑誌のパーツ供給会社としてできたみたいですね。
神田駅を降りて、洋菓子「コカジ」を曲がってって地図が毎月初歩のラジオにでてましたね。
今もかわんないんぢゃないかなぁ?

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